Anselm Kiefer : SOLARIS

2025年6月、京都二条城へ 「アンゼルム・キーファー、ソラリス展」を観に行ってきた。

彼の本物の作品を観るのは これが初めてだった。

 

絵画から立体造形までの 迫力、存在感、虚無感が私に覆い被さって来るような気がした。

それが彼の一貫した感性なのだろう。

やはり彼の作品は、理解するのではなく感じる事。これに尽きると思う。

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